社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

「なぜ出来ないんだ」ではなく、「どうしたら出来るか」に変える

こんな状態に心当たりはありませんか?

・「なぜ出来ないんだ」と叱責している
・ハラスメントを恐れて指導しにくい
・会議で本音が出ない
・幹部が育たない
・同じことを何度も言っている
・指示待ちになってしまう

もしこのような状態があるなら

それは、
“社員の問題”ではなく、「言えない空気」と「問題思考の習慣」が原因かもしれません。

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

なぜ、言えない職場になるのか?

多くの職場では、問題が起きると、

・「なぜ出来ない」
・「誰の責任だ」
・「ミスをなくせ」
という“問題思考”が強くなります。

すると、

・失敗を隠す
・意見を言わなくなる
・指示待ちになる挑戦しなくなる

という状態が起きます。

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

必要なのは、問題を責めることではなく、「どうしたら出来るか」を一緒に考える関係性です。

その土台となるのが、心理的安全性です。

「どうしたら出来るか」を一緒に考えられる組織では、必要なことを率直に言え、挑戦し、問題を共有できる
“心理的安全性”が自然に生まれます。

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

心理的安全性とは、何を言っても許される“ぬるい組織”ではありません。

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修研修の内容

「なぜ出来ない」では、人は動きません。
必要なのは、「どうしたら出来るか」を一緒に考える関係性です。

安心して意見を言え、挑戦できる組織は、結果として業績も伸びていきます。

ワークでは、問題思考から解決思考へと思考の転換を実際に体験をして、「どうしたら出来るか」を一緒に考える関係性を作ることです。

研修の内容(例)

傾聴ワーク
価値観ワーク

問題解決ワーク

シンプルなコーチング

目標行動ワーク

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修で得られること

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

問題思考から解決思考へ

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

こんな変化が起きています。

・会議で意見が出るようになった
・「どうしたら出来るか」の会話が増えた
・管理職が抱え込まなくなった
・社員の意見を聞く機会が増えた
・報連相が活発になった
・指示待ちが減った
・離職率が減った(0名になったケースも)
・残業が減った(80時間が15時間に短縮)

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修 実績

・社員15,000名以上の上場企業から社員10名の中小企業まで
・製造業・IT企業・サービス業・飲食業など様々な業種で実施
・経営幹部向け~管理職~一般社員までワークショップ研修
・解決思考を体感する新入社員研修

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修 導入事例

製造業やサービス業、IT企業などで「会議で意見が出ない」「部署間の連携が弱い」「離職率が高い」「残業時間が多い」「叱責マネジメント」「指示待ち社員が多い」などの課題が、研修後にどのように変化したのかをご紹介します。

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修
社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

日程:お打ち合わせの上決定

時間:1日(6時間)または半日(3時間)を2回
対象:部課別、役職別、営業所・店舗毎、全社

人数:6名~

費用:1日 35万円(税別)~

    半日×2回 25万円(税別)~×2

会場:ご用意ください。

コミュニケーション

オリジナルコース

御社のご希望や日程に応じて、心理的安全性とチーム力を高める実践コミュニケーション研修のプログラムをつくります。
期間については、前期2日間・後期2日間、3時間を月1回継続的開催などに対応できます。

参加者の声

この実践ワークショップ研修では、マネジメントやコミュニケーションのOSを入れ変えたようだった。今までの叱る指導から、認めて育てる方法に180℃変わった。職場の雰囲気も部下の働き方も大きく変わった。


この実践ワークショップ研修で学んだことは、シンプルで、使い勝手が良く、応用範囲が広いので、個々人に対しての教育や指導にも効果があった。                                


課長からの指示が未達の場合には「なんでできないんだ?!」と叱責に近いことを言われるので、社員は黙ってしまいます。
ところが、研修後は課長からの一方的な指示ではなく「君たちなら、どうしたい?」「もっといい方法はあるかな?」に変わりました。


日々、仕事を進めて行く上で様々な問題が発生し、周囲からもいろいな意見を言われる。その中で少しでもできている部分、良い部分があることを忘れないようにすることで、前に進む勇気と力を持ち続けることができる。


一気に8名退職したことがきっかけで、この実践ワークショップ研修に申し込みました。たった1日の研修を受けたこと以外の要因も、もちろんありますが、半年後には離職率がほぼ0になりました。 


実践ワークショップ研修自体が楽しく、あっという間に時間が過ぎた。
いつもはやって当たり前だと思っていたので、感謝の気持ちを伝えたことはなかった。でも、研修を通じて感謝を伝えることで、社内の人間関係がよくなった。


ミスはしたくてしているわけではないので、反省はしています。
自分が悪いとわかっていても、原因を追及されるのは辛いです。
「どうしたら、解決できる?」と聞かれたときには、次はなんとかしてやるぞとやる気になっている自分に気付きました。

ファシリテーター プロフィール

牧 泰嗣  株式会社マクウェルエンパワー 代表取締役

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修を開催し、思考と言葉を前向きにしている。

ワークショップに参加すると、社内の人間関係はもちろんのこと、業績向上にも効果があると好評を得ている。

教壇にたった経験から、研修やセミナーはわかりやすいと評価されている。

また、自ら考え、行動し、成果を上げ続ける「自律型組織」づくりのコンサルタントでもある。


米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー
米国NLP協会認定コーチ

社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修

お申込までの流れ

STEP1 下のフォームからお問い合わせください。
または、無料のZOOM個別相談を、下のフォームからお申込下さい。

STEP2 プラン・御見積のご提示
ご希望を反映させた研修プランと御見積をご提示します。

STEP3 ご契約
研修の内容と御見積にご納得いただけましたら、契約をいたします。
ご納得いただけなければ、契約は致しませんので、ご安心ください。

STEP4 研修スタート
研修日時を決めて、プレイズ・ワークショップ研修を行います。

※教材費は別途ご参加人数1名当たり1,500円(税別)程度掛かります。
※24名様以上参加の場合は別途料金になります。

お問合せ

興味を持たれたら、ぜひお問い合わせください。
そして、最も良く理解していただけるのが、体験をしていただくことです。

「社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修」のお問い合わせ、お申し込みは下のフォームに必要事項を記入して送信してください。
社員が自ら動き出す実践ワークショップ研修開催の日時は、お申込みをいただいた後に調整をいたします。

なお、同業種の方は参加できません。

お問合せフォーム

    「※」のついている項目は、必ずご記入をお願いいたします。

    心理的安全性とチーム力を高める実践コミュニケーション研修


    お問合せ・お申込の種別

    ※送信内容をご確認の上、下記にチェックを入れて、送信ボタンを押して下さい。

    ▼( )内に該当するひらがなをご入力ください。(迷惑メール防止のためです)

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    ※個人情報保護について
    お申込みいただいた個人情報は、厳重に管理し、当社が定めるご案内目的以外、法令に定める場合を除き、個人データを事前に本人の同意を得ることなく、第三者に提供しません。

    ※領収書について
    PDFにて発行を致します。
    なお、銀行振込の場合は銀行振込明細書(振込受取書)を領収書としてご利用いただけます。

    ※キャンセルについて
    お客様のご都合によりキャンセルをされる場合は、体験ワークショップ開催の5営業日前までに事務局までご連絡ください。
    お支払いいただいた受講料から手数料を差し引いた金額を返金いたします。